暮らしをたのしむ

シンプルな木の家だから、住む人のライフスタイルに合わせて『自分らしい暮らし』を実現できます。

GOOD DESIGN AWAORD 2014年度受賞!

『ずっと自然体で暮らせる住まいのデザイン』として、グッドデザイン賞(主催:公益社団法人日本デザイン)を受賞しました。
グッドデザインアワードホームページ(http://www.g-mark.org/)

シンプルな木の家

基本となっているのはシンプルな箱。内部には構造となる柱が少なく、住まう人のスタイルに合わせ、使い方や間取りも自由にアレンジできます。

気持ちが安らぐ

木の住まいは、『なんだか落ち着く』、『ずっと居たくなる』と感じませんか?
無機質な部屋よりも自然素材を取り入れたぬくもりを感じつ部屋の方が『心地良い』と感じるでしょう。
屋内に立ってあたりを見渡した時、木肌が見える割合をパーセンテージで示すものを<木視率>と言います。
木視率30%〜50%の家は最も安らぐ空間になると言われます。

人肌に近い感覚

鉄は、夏の炎天下では触れられないほど熱くなり、冬はとても冷たくなります。
また、コンクリートは一旦熱くなると日が沈んで夜になってもなかなか冷めません。
逆に、一旦冷え切ると温まるのにも時間がかかります。
しかし、木材は触れないほど熱くなったり、冷たくなったりしません。

リラックス&リフレッシュ効果

森の空気は清々しく爽やかです。
それは、植物や木から発散されるフィトンチッドの効果。
このフィトンチッドには、除菌・抗菌作用、消臭・脱臭作用があることが分かっています。
また、ストレスを和らげ心身をリフレッシュさせる働きもあります。

セレクトアプリ

家族や友達とバーベキューを楽しむウッドデッキ。寒い冬に暖かさと家族が集う楽しみを与えてくれる暖炉。他にも生活を豊かにしてくれるアプリがたくさんあります。嗜好に合わせてセレクトしましょう。

素材の風合いを生かしたラフでシンプルな空間
そして、暮らしを楽しく豊かにするよりよい体験のある家

家をホビーとして楽しくするアプリをセレクト。
よりよい体験を生み出す家です。
いつもと違うことに気づいたり、自分らしいスタイルを発見したり。
その発見や体験がおもしろくて良い物であれば、ずっと大切にしてもらえると思います。
そして、良質で長持ちする家を使い込んでいくと経年美化で味わいが増します。
時間が生み出す価値の豊かさがあります。
幸せの循環をつくる、自由を後押しする、優しい場として心地よくおさまる、ずっと自然体で暮らせる家であることを心掛けました。

庭と家を心地よくつなぐステージで思い切り楽しみたい。
自然の恵みを感じながらきらきら輝く時間が流れます。
温もりのある広々としたデッキライフ。
水辺が人と自然をつなぐ場です。
金魚やメダカを飼うこともできます。
秋にはススキを生けてお月見や、春には桜を飾っても楽しいかもしれません。
水辺を楽しみ親しむ暮らしを。
住宅『みずみずシーン』は2013年グッドデザイン賞を受賞しました!
夏の日差しをカットして、今までにない心地よい部屋に。
家にマッチするスタイルでクールスポットが生まれます。
薪ストーブの炎は、はじめは小さいけれど、少しずつ大きくなり、その炎に惹かれみんなが集います。
炎を囲む暖かな暮らしを。

自然とつながる

春の芽吹き、夏の木洩れ日、秋の紅葉、冬の静寂。四季折々の風情を愉しむ庭とつながるテラス、そしてリビング。自然とつながる暮らしをご提案いたします。

MOOK HOUSE の庭づくり

庭の高さを調整することで、リビングに居ながら間近で庭を愉しむことができます。