未来をえがく

家族の歴史と未来がいっぱい詰まった家。MOOK HOUSEは住まう人に長く愛される「ロングライフデザイン」の家づくりを目指しています。

スケルトンインフィル工法

将来の家族構成やライフスタイルの変化に合わせて、間取りや設備、内装を臨機応変に対応出来る工法です。(間取りが合わなくなって家を建替えるということも、日本の住宅の平均寿命が短いことの要因と言われています。)

[住宅の取得期] 20代〜30代

空間に間仕切りが無いことで、お子様の様子を感じながら広々と利用できます。

[取得後10年〜20年後] 30代〜50代

お子様の成長過程において、お好きな場所で間仕切りを造り、家族それぞれの生活空間が生まれます。

[取得後20年以降] 50代以降

子供が独立した後のご夫婦の寝室は1階へ。2階はお子様の帰省用。余ったスペースは趣味を楽しみスローライフが味わえます。

長くすみつぐ

MOOK HOUSEでは、世代を超えて「そのとき最も住みやすいように変化させながら」住み継いでいく住まいを追求しています。
目に見えない「家の性能」は、長く安全・快適に過ごすために、住まいが本質的に備えていなければならないもの。家が建った後では見えなくなってしまうため、第三者機関が確認・評価しております。
また、どのようなメンテナンスを行ってきたかの履歴を残すことも大切。これらを総合的に行って初めていつまでも愛される「長くすみつぐ」住まいとなります。


『CASBEE』(建築環境総合性能評価システム)は、建築物の環境性能で評価し格付けする手法です。省エネルギーや環境負荷の少ない資機材の使用といった環境配慮はもとより、室内の快適性や景観への配慮なども含めた建物の品質を総合的に評価するシステムです。
CASBEE評価結果(PDF:505KB)

長いおつきあい

長く住みつぐ大切な家を維持していただけるよう、万が一のトラブルにも県内各エリアの担当者が随時対応しております。
まずは、ヤマサハウス『お客様相談係』までご相談ください。